[お知らせ] 景況感のピークアウト後、株価は上昇する?下落する?

DOE(東証二部)

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東証二部のDOE(純資産配当率・株主資本配当率・自己資本配当率)について

株主資本配当率(東証二部)

かぶー
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東証(東京証券取引所)が発表している東証二部のDOE(純資産配当率)の推移だよ!

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DOE(純資産配当率・株主資本配当率・自己資本配当率)の解説と見方

かぶー
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DOE(純資産配当率・株主資本配当率・自己資本配当率)の解説と見方は、以下のDOE(TOPIX・トピックス)のページに記載してるから見てね!

DOE(TOPIX・トピックス)
TOPIX(東証一部)のDOEの推移(チャートと時系列)です。DOEは「純資産配当率」「株主資本配当率」「自己資本配当率」と呼ばれる、株主資本のうちどれだけ配当金として出しているかを見る指標です。全産業・製造業・非製造業別に過去データも掲載。

DOEの集計概要(東証二部)

当ページの東証二部のDOEは、東証二部の全産業(製造業と非製造業)と、製造業と非製造業別のDOEの推移を掲載しています。東証は2006年度分からの集計を発表しています。

それぞれ3月末時点の東証二部上場内国会社のうち、変則決算の会社および新規上場会社などは集計対象から除かれています。全産業は金融業が除かれて集計されています。

連結ベースの集計で、連結決算を行っていない会社は決算短信の単独の数値が用いられていますが、単独の数値を公表していない会社が多いため、2014年度分から単独だけの集計はなされず、連結ベースの集計のみとなっています(参照「連結決算とは(単独決算との違い)」)。

東証二部の配当性向

かぶー
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企業の配当への姿勢を測る指標として、配当性向も有名だよ!東証二部の配当性向は、以下のページで掲載してるから見てね!

配当性向(東証二部)
日本の東証二部の配当性向のチャートと時系列です(東証公表分)。全産業・製造業・非製造業別の平均値を掲載。過去データを比較しながら見ることができます。

その他の日本市場のDOEの推移はこちら

かぶー
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その他、日本の各市場のDOEの推移は、以下のページで掲載してるよ!

チャート(東証二部のDOE)

全産業(東証二部)

東証二部の株主資本配当率のチャート
  • 拡大表示はこちら
  • すべてのチャートは拡大表示することができます。拡大されたチャートにカーソルを合わせれば、カーソルの位置のデータが表示されます。
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製造業(東証二部)

純資産配当率・株主資本配当率・自己資本配当率(東証二部・製造業)

非製造業(東証二部)

東証二部の非製造業のdoe

時系列

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  • 単位:%
  • [前年度]の数値について
    [前年度]の数値は、当年度の集計対象会社について遡及集計した数値となっています。そのため、前年度の[当年度]の数値とは異なります。
年度全産業
当年度
全産業
前年度
製造業
当年度
製造業
前年度
非製造業
当年度
非製造業
前年度
2020年度(20年4月-21年3月)1.451.541.361.461.601.67
2019年度(19年4月-20年3月)1.361.451.221.411.661.53
2018年度(18年4月-19年3月)1.451.401.391.291.571.60
2017年度(17年4月-18年3月)1.511.451.341.331.781.63
2016年度(16年4月-17年3月)1.531.441.481.391.611.52
2015年度(15年4月-16年3月)1.451.391.351.281.581.54
2014年度(20年4月-21年3月)1.381.361.271.271.541.49
2013年度(13年4月-14年3月)1.431.381.341.291.551.50
2012年度(12年4月-13年3月)1.371.361.271.281.501.46
2011年度(11年4月-12年3月)1.371.381.281.281.491.52
2010年度(10年4月-11年3月)1.331.291.261.151.421.48
2009年度(09年4月-10年3月)1.321.491.171.381.501.62
2008年度(08年4月-09年3月)1.481.621.351.501.641.77
2007年度(07年4月-08年3月)1.596.831.471.431.7413.57
2006年度(06年4月-07年3月)1.551.421.71
東証二部のDOEの時系列データ
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