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株式マーケットデータの使い方

当サイトのページ構成

当サイト「株式マーケットデータ」の使い方を説明します。

是非一読してください。

「株式マーケットデータ」は、大きく以下の2つのページ構成となっています。

  • ブログ
    →「株式マーケットデータ」に関するお知らせのブログ
  • データページ
    →各指標の解説とチャートや時系列を掲載したページ

主にデータページをご利用いただくことが多いと思いますが、個別に説明させていただきます。

と、その前に・・・当サイトは”メニュー”をご利用いただくと便利だと思いますので、まずは当サイトの”メニュー”について。

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メニュー

当サイトの”メニュー”は、以下のようになっています(メニューの項目は今後増えると思います)。

株式マーケットデータのメニュー

こちらはPC(パソコン)版のメニューです。

メニューは、当サイトの全ページの最上部にあります。

株式マーケットデータのスマホのメニュー

こちらはスマホ版のメニューです。

メニューは、当サイトの全ページの左下にあります。

「株式マーケットデータ」にPCからアクセスいただければPC版、スマホからアクセスいただければスマホ版が自動的に表示されます。

iPadなどタブレット端末の場合は、画面サイズによって異なります。大きいタブレット端末であればPC版、小さいタブレット端末であればスマホ版が表示されます。横幅のサイズで識別されますので、小さいタブレット端末でも横向きにすればPC版が表示されることがあります。

PC版でもスマホ版でも使い方はほとんど同じです。当サイトはPCからのアクセスが多いので、ここからはPC版に絞って説明します。

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お知らせ(トップページ)

株式マーケットデータのお知らせメニュー

メニューの”お知らせ”をクリックすると、当サイトに関するお知らせの「ブログ」一覧が表示されます。

株式マーケットデータブログ一覧

上記で、当サイトは大きく「ブログ」と「データページ」の2つのページ構成となっていると書きましたが、「ブログ」のページは、この”お知らせ”の一覧から選択してご覧ください。

指標やデータの解説・チャート等の追加情報やメンテナンス情報、トラブル発生時のお知らせ等はブログでお知らせしますので、最新の情報はこちらでご確認ください。ただ、トラブル発生時はブログが投稿できない状況が考えられますので、その場合は姉妹サイト「投資戦略」のブログでお知らせする可能性が高いです。

ページ下部には「次のページ」という欄がありますので、過去のブログはこちらから確認できます。

ブログ一覧次へ

さて、この”お知らせ”のページは、当サイト「株式マーケットデータ」の”トップページ”にもなっています。

株式マーケットデータトップページ矢印

こちらの「株式マーケットデータ」の文字をクリックしていただいても”お知らせ”のページが表示されますので、適宜ご利用ください。

更新情報・追加指標

メニュー更新情報

メニューの”更新情報”をクリックすると、更新頻度が毎営業日でない指標の更新情報をお知らせするページが表示されます。

毎営業日更新されるデータは各ページで毎営業日更新されますが、週一回であったり月一回更新されるデータは普段なかなかチェックしにくいと思いますので、この”更新情報”をご利用ください。

メニュー追加指標

メニューの”追加指標”をクリックすると、当サイトで新しく追加した指標などをお知らせするページが表示されます。

指標を追加した際はブログでお知らせしますのでブログとかなり被る面がありますが、過去分も含めて箇条書きの一覧で表示されますので、素早くチェックされる方はご利用ください。

市場別

メニュー市場別

メニューの”日本市場””米国市場””欧州市場””世界市場””為替市場””商品市場””経済指標”は、市場別にカテゴライズされたデータページのメニューとなっています。

ここでは”米国市場”を例にして説明します。

少しわかりにくいですが、”米国市場”の横に小さな矢印があります。

メニュー矢印

矢印があるメニューは、その中にさらにカテゴライズされたメニューがあります。

小さな矢印があるメニューにマウスのカーソルを合わせると、

米国市場メニュー

カテゴライズされたメニューが出てきます。

この”米国市場”の場合は、

  • 株価指数
  • 指標
  • ボラティリティ
  • 債券・金利
  • FED(FRB)
  • REIT・不動産
  • その他

というメニューが出てきてますね。

これらのメニューの右側には小さな矢印がついていますので、さらにカテゴライズされたメニューがあるということを示しています。

米国市場メニュー2

例えば”指標”の欄にマウスのカーソルを合わせると、

米国市場の指標メニュー

米国市場に関連する指標の一覧が出てきます。

米国市場に関連する指標は数が多いので下の方にまだまだありますが、ここでは「配当利回り(ナスダック等)」までの表示にしています。

さて、この中から見たい指標を選択してクリックしていただければ、そのページに飛ぶことができます。

例えば、一番上の”CAPEレシオ・シラーPER”の欄をクリックしていただければ、

CAPEレシオのメニュー

”CAPEレシオ・シラーPER”のページに飛ぶことができます。

CAPEレシオのページ

市場別のメニューは、このようにご利用いただくのが便利だと思います。

あるいは、例えば”米国市場”の欄をクリックすれば、

米国市場のページ

画像が小さくなりましたが、米国市場に関するメニューの一覧がズラっと並ぶページが表示されますので、この中から見たいページをクリックしていただければ、目的のデータページに飛ぶことができます。

データページの構成

データページとは、指標の解説とチャートや時系列を掲載したページです。

上記で紹介した”CAPEレシオ・シラーPER”のページもデータページです。

当サイトは「株式マーケットデータ」という名称のサイトですので、指数や指標のデータをチェックしていただくのがメインのサイトです。よって、データページが当サイトのメインです。

データページは、

  • 解説
  • チャート
  • 時系列

という構成になっています。

例として”スキュー指数”のデータページを見てみましょう。

スキュー指数のメニュー

スキュー指数のページは「米国市場」→「ボラティリティ」→「スキュー指数」にあります。

スキュー指数のページに飛ぶと、冒頭に”目次”の欄があります。

スキュー指数の目次

この目次は

  • 1番から7番までがスキュー指数の解説
  • 8番と9番がチャート
  • 10番が時系列

になっています。

この”目次”は、目的の項目をクリックしていただければ、その欄にすぐ飛べる仕組みになっています。

例えば「解説はいいからチャートがすぐ見たい!」ということであれば、目次の8番もしくは9番をクリックしてください。

スキュー指数の目次クリック

試しに9番をクリックしてみます。

スキュー指数のチャート欄

スキュー指数とVIX指数、S&P500を比較したチャートの欄にすぐ飛ぶことができました。

「チャートが少し見にくいな・・・」といった場合は、

チャート拡大表示

「拡大表示はこちら」をクリックしてください。

チャート拡大表示2

チャートが拡大表示されます。

このチャートは、マウスのカーソルを合わせた位置のデータが表示されるチャートになっていますので、必要であればご利用ください。

各年比較チャート・過去データ

当サイトのデータページの多くの目次には「各年比較チャート・過去データ」という項目があります。

引き続き”スキュー指数”のデータページを例にしますが、

各年比較チャート・過去データの目次

スキュー指数の目次の11番は「各年比較チャート・過去データ」という項目になっています。

11番をクリックしてみます。

各年比較チャート・過去データの欄

下線がついた青色の文字で「スキュー指数(各年比較チャート・過去データ・時系列)」と書かれている欄に飛びました。

当サイトで「下線がついた青色の文字」は全てリンクです。

「下線がついた青色の文字」をクリックすれば、そのページに移動できますということです。

ここでは「スキュー指数(各年比較チャート・過去データ・時系列)」が「下線がついた青色の文字」ですので、ここをクリックすれば「スキュー指数(各年比較チャート・過去データ・時系列)」のページに移動できますということです。

試しにクリックしてみます。

スキュー指数の各年比較チャートのページ

「スキュー指数(各年比較チャート・過去データ・時系列)」のページに移動しました。

このページでは、スキュー指数を各年ごとに区切ったチャートをメインに掲載しています。

スキュー指数の各年比較チャート一覧

各年ごとのチャートを見比べて、時期的にどのような傾向があるのかを分析する際にご利用ください。

チャートが見にくい場合は、「拡大表示はこちら」でチャートを拡大表示させてご利用ください。

下線がついた青色の文字

さて、上記「各年比較チャート・過去データ」で、”当サイトで「下線がついた青色の文字」は全てリンクです”と説明しました。

これは「各年比較チャート・過去データ」に限ったことではなく、当サイトは、

の姉妹サイトですので、各指標の解説は姉妹サイトの解説ページを利用していることも多く、「下線がついた青色の文字」は姉妹サイトの解説ページへ移動するリンクともなっています。

例えば、再度「スキュー指数」のデータページを例にしますが、

ブラックスワンのリンク

スキュー指数の解説をしている欄で「ブラックスワン」という文字が「下線がついた青色の文字」になっています。

「ブラックスワン」についての解説は長くなりますので、その解説は”姉妹サイトの解説ページを参照してください”という仕組みにしています。

試しに「ブラックスワン」をクリックしてみます。

ブラックスワンの解説ページ

姉妹サイト「株初心者のための株式投資と相場分析」の”ブラックスワンとは”の解説ページに移動しました。

このように、わかりにくい用語には「下線がついた青色の文字」にして姉妹サイトの解説ページのリンクを貼っていますので、是非ご利用ください。

時系列(横幅が大きい表の場合)

当サイトのデータページは、毎営業日ごとの時系列の表も掲載しています。

「スキュー指数」のデータページの場合、

スキュー指数の時系列

このようになっています。

スキュー指数の時系列は2列ですので問題ありませんが、中には横幅が大きい表もあります。

スクロールできます

横幅が大きい表は横スクロールで表を左右に動かすことができますので、横にスクロールして表示させてもらうか、画面を縮小表示させて表全体を表示させてください。

画面の縮小・拡大方法は以下です。

Windowsの場合

  • 「ctrl」と「-」で縮小
  • 「ctrl」と「+」で拡大

Macの場合

  • 「command」と「-」で縮小
  • 「command」と「+」で拡大

当サイトの主な使い方は以上です。何か書き忘れたことがあれば加筆いたします。

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