[お知らせ] 景況感のピークアウト後、株価は上昇する?下落する?

メニュー欄が変わりました

当サイトの使い方
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当サイトのメニュー欄について

当サイト「株式マーケットデータ」のメニュー欄は、これまで、

ドル実効レートのメニュー

このようなに、各メニューの上にマウスのカーソルを合わせれば、そのメニュー内にあるページ一覧が表示される仕組みになっていました。

上画像では「為替市場」の欄にマウスのカーソルを合わせれば「ドル円・ユーロ円・ユーロドル」を筆頭に為替関連のデータページの一覧が出ていましたが、このメニュー欄の仕組みが使えなくなりましたので、メニュー欄を変えました。

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メニュー欄の使い方

メニュー欄の変更画像

メニュー欄の各項目はこれまで通りですが、メニュー欄の上にマウスのカーソルを合わせても、これまでと違ってメニュー内にあるページ一覧は出てきません。

これまで通り当サイトで掲載している各データページをご覧いただくには、目的のメニューをクリックしていただいて、表示されたページに掲載しているリンク先から各データページに飛んでいただくことになります。

例えば「ドル建て日経平均株価」のページを見る場合、

メニューの「日本市場」をクリックしていただくと「日本市場」のページが表示されますので、

メニュー欄の日本市場

日本市場のページ

表示された「日本市場」のページ内にある「ドル建て日経平均株価」をクリックしていただければ、

ドル建て日経平均株価のページ紹介

「ドル建て日経平均株価」のページに飛ぶことができます。

ドル建て日経平均株価のページ

こういった使い方を想定して急遽このような仕組みに作り替えましたが、メニュー欄からワンクリックで目的のページに飛べていた以前に比べ、1ページ余分に開かなければいけなくなったので利便性が低下したと思います。利便性を低下させることはあってはならないことで大変申し訳ございませんが、この仕組みでご利用いただきたく思います。今日のブログはその許しを請うブログです。本当にごめんなさい。

また利便性を向上させる新技を考えていく所存ですし、今後も投資判断のお役に立てるような指標をどんどんアップしていきますので、引き続きご利用いただければ幸いです。

[追記]

  • 日本市場
  • 米国市場
  • 欧州市場
  • 世界市場
  • 為替市場
  • 商品市場
  • 経済指標

これらのページで右クリックができる仕様に変更しました。

各市場のページの右クリックが可能になりました
市場ごとのページの右クリックの仕様変更当サイト「株式マーケットデータ」のメニュー欄の仕様が変わったことを前回のブログ「メニュー欄が変わりました」でお伝えしました。この仕様の変更に伴い、当サイトの以下の 日本市場 米国...

上記のリンク先にその内容を書きましたが、各市場のページを右クリックができる仕様に変更し、以前より使いやすいかもしれませんので、一度お試しいただけたらと思います。

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