[お知らせ] 株価暴落の予兆シグナル「証拠金債務残高」の掲載を開始

[変更点] 株式マーケットデータをリニューアルしました

リニューアル情報
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リニューアルしました

当サイト「株式マーケットデータ」をリニューアルしました。

  • こちらがリニューアルした当サイト「株式マーケットデータ」のトップページです。

  • こちらの赤い方がリニューアル以前の「株式マーケットデータ」です。

リニューアル作業はまだ終了していませんが、ご利用いただける状態となりましたのでお知らせします(現時点から全ページご利用いただけます)。今後、しばらくの間は細かな修正・追加を行いますので落ち着かない状態が続きます。予めご了承ください。

今回のリニューアルに伴い、様々な変更を行いました。

実際に当サイトをご利用いただいてどう変わったのか見てもらうのが一番いいと思いますが、以下に変更点を列挙しておきます。

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[変更点1] ブログを追加しました

当サイト「株式マーケットデータ」のトップページを「お知らせ」というページにしました。

サイト上部の黒色の帯状の箇所が当サイトのメニュー欄になりますが、一番左が「お知らせ」になってます。これが当サイトのトップページです。

拡大すると・・・

この「お知らせ」のページ(トップページ)は、ブログの投稿情報が表示される仕組みになっています。今回当サイトにブログ機能を追加し、運営者から新しい指標の追加情報などをブログでお伝えできるようにしました。新しい指標の説明や現在掲載している指標についての情報、新システムの導入のご報告、トラブル発生時のお知らせなどをブログで行います。

現在、お読みいただいている当ページは、その「ブログ」です。

このように、運営者からのお知らせは今後ブログで行いますので、チェックしていただければと思います。

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[変更点2] メニュー欄が新しくなりました

当サイトは、サイト上部の黒色の帯状の箇所がメニュー欄になっているのは上記 [変更点1] で書いた通りですが、そのメニューは、

  • お知らせ
  • 更新情報
  • 追加指標
  • 日本市場
  • 米国市場
  • 欧州市場
  • 世界市場
  • 為替市場
  • 商品市場
  • 経済指標

という「大メニュー」になってます。

例えばその「大メニュー」の「米国市場」の欄にカーソルを合わせると、

さらにカテゴライズされた「中メニュー」が出てきます。

この場合の中メニューは、上記の画像のように

  • 株価指数
  • 指標
  • ボラティリティ
  • 債券・金利
  • FED(FRB)
  • REIT・不動産
  • その他

に分かれています。

さらに、その「中メニュー」の「指標」の欄にカーソルを合わせると、

「指標」の中にカテゴライズされた「小メニュー」が出てきます。

その小メニューの中から見たい指標をクリックしてもらえれば、見たい指標のページに移動できる仕組みになってます。

なお、小メニューの数が多い場合は、

下の方にも小メニューの項目がありますので、小メニューの枠内で下にスクロールして表示させてください。

一般的なサイトのメニューの使い方と同様ですので、普段通りご利用いただければと思います。

一方、スマホの場合は、

左下が「メニュー」になっています。

この「メニュー」をタップしてもらうと、

当サイトのページ一覧が縦にズラっと並びます。下にスクロールして目的の項目をクリックしてください。

[変更点3] ご協力お願いします

今回のリニューアルに伴い、当サイトのページ下部に、

シェア・フォローの欄を設置しました。

モチベーションに繋がりますので、ポチっと押してシェア・フォローをしていただければ幸いです。

[変更点4] ページ構成を変更しました

当サイトで掲載している各指標は、これまで主に、

  • 「最新年の推移」のページ
  • 「過去の推移」のページ

の2ページで構成していましたが、

今回のリニューアルに伴い、

  • 「最新年の推移」のページ
  • 「各年比較チャート・過去データ」のページ

の2ページの構成に変更しました(1ページ構成に変更したページもあります)。

実際に見てもらうのが一番早いと思いますので、以下の2つのリンク先をよかったら見てください。

上のリンク先が「最新年の推移」のページ、

下のリンク先が「各年比較チャート・過去データ」のページ、

になっています。

「最新年」のページは、各指標についての解説を交えながら毎営業日ごとの推移をチャートと時系列で見ていただけるのはこれまで通りですが、過去を含めた現在の価格の位置などを把握してもらえるように、「最新年」のページのチャートは過去分も含めたチャートを新たに設置しました。

「各年比較チャート・過去データ」のページは、これまで「最新年」のページで掲載していた「各年比較チャート」をメインとするページにし、過去の推移をシーズナリー的に見ていただくページにしました。

[変更点5] 高速化

サイトの軽量化を行い、表示速度が3倍から5倍程度アップしました。
実際に当サイトの各ページをいくつか見てもらえたら「速くなった」と実感していただけるのではないかと思います。軽いページばかりですので、スマホにも優しいサイトになりました。

[変更点6] 時系列のカット

これまで多く並べていた各指標の時系列を概ね2021年・2020年分の掲載とし、各ページを軽くしました(これまでのように複数年の時系列を掲載しているページもあります)。

掲載している時系列より以前のデータは、各ページのチャートの「拡大表示はこちら」でチャートを拡大し、チャートにカーソルを合わせればカーソルの位置のデータが表示されますので、過去のデータが見たい方はそちらで確認することができます。

[変更点7] チャートの追加

これまで「時系列」のみの掲載だったページに、新たにチャート(orグラフ)を追加しました。チャートまたはグラフが必要なページには全て設置していますのでご利用ください。

[変更点8] 解説の追加

各ページに掲載している解説はリニューアル前と同じですが、ページによっては解説をさらに追加したページもあります。

[変更点9] タイトルの変更

タイトルを変更したページもあります。

例えば、これまで「米国債利回り」というタイトルで掲載していたページを「米国の国債利回り」に変更しています。ページのタイトルを変更するのはご利用者様を混乱させかねないので避けていましたが、今回のリニューアルに伴い、ごくわずかですが行いました(大きなページタイトルの変更は行っておりません。「米国債利回り」→「米国の国債利回り」といったレベルのみです)。

まとめ

今回のリニューアルに伴う大きな変更点は以上の9点です。
また、変更点として取り上げませんでしたが、時系列に年表示を追加したなど細かな修正も行いましたので、実際各ページを見て確認していただければと思います。

今回、[変更点4]の「ページ構成の変更」が大きな特徴ですが、基本的にはこれまで同様にご利用いただける環境だと思いますので、引き続きのご利用お待ちしております。

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