[お知らせ] 景況感のピークアウト後、株価は上昇する?下落する?

時系列に「前日比%」「前週比%」を追加

リニューアル情報
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時系列

当サイト「株式マーケットデータ」の各データページの時系列に「前日比%」や「前週比%」の項目を追加しました(21年分のみ)。

時系列の表

上画像の時系列の表は「日本主要株価指数(日経平均株価・TOPIX・JPX400)」のページに掲載している表ですが、ご覧の通り「前日比%」の項目が追加されています。このように既に複数のページで「前日比%」や「前週比%」等の項目を追加していますので、よかったらご利用ください(ページによって「前週比%」などのページもあります)。

「前日比%」や「前週比%」の項目をまだ追加していないページに関しては、今後順不同で追加していく予定です。

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表の使い方

さて、「前日比%」や「前週比%」の項目を追加した程度のお知らせは、ブログを書いてお知らせするほどのことではないですが、今回は表の使い方をお知らせしたいのでブログを書きました。

上画像の時系列の表を見てもらいたいですが、「JPX400」の「前日比%」の項目がないことにお気づきいただけると思います。

「JPX400」の「前日比%」は、「前日比」の右側にあるのですが、表の横幅が大きくなってしまったため表の右側が入り切っていません。

時系列の表の右側

時系列の表の横幅が大きくて右側が入り切っていない場合、表の偶数行の右側にグラデーションがかったグレーの表記がされています。2行目の「+33.36」の右側や、4行目の「+29.15」の右側にグラデーションがかったグレーの表記をご確認いただけると思います。

これは「表がまだ右側にありますよ」ということを示しています。

こういった表の場合、表を右に水平スクロールして右側の項目を表示させてください。

  • スマホの場合は、表を右側にスライドさせれば右側の項目が出てきます。
  • パソコンの場合は、表の上でshiftを押しながらマウスのホイールを回せば水平スクロールできます。

水平スクロールは、WindowsでもMacでも同様の方法となっており「表の上でshiftを押しながらマウスのホイールを上下」です。水平スクロールのショートカットキーは他にもありますが、当サイトの各ページはマウスのホイールをクルクル回しながらページを上下させて見ていただいていることがほとんどだと推測してますので、それが一番簡単な方法かと思います。

ちなみに、このブログで掲載している上の時系列の表は「日本主要株価指数(日経平均株価・TOPIX・JPX400)」のページで掲載している時系列の表を画像化した画像ですので、この画像を水平スクロールすることはできません。

今の所、表が大きくなって端末の環境によっては表の右側が切れるだろうと思われるページは「日本主要株価指数(日経平均株価・TOPIX・JPX400)」のページの他に、

東証二部・JASDAQ・マザーズ
日本の新興市場「東証二部」「JASDAQ(ジャスダック)」「マザーズ」の株価指数の推移です。チャートや時系列、それぞれの特徴や見方のわかりやすい解説も掲載しています。主に個人投資家主体の市場です。
NYダウ・ナスダック・S&P500
米国(アメリカ)を代表する株価指数「NYダウ(ニューヨークダウ)・ナスダック・S&P500」のチャートと時系列です。それぞれの違いや特徴、見方のわかりやすい解説も掲載しています。

があります。株価指数をまとめて掲載しているページは表の横幅が大きくなりやすいです。

上記の水平スクロールの方法は当サイト限定の方法ではなく、どのサイトでも使える方法ですので、必要な場合にご利用いただければ便利だと思います。

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アピール欄について

さて、今回は表の水平スクロールのやり方についてお知らせしたかったのでブログを書きましたが、ブログを書くと、当サイトの購読者様に通知がいきます。今回のように「前日比%」や「前週比%」の項目を追加した程度のお知らせの通知はいらないと思いますので、今後ブログを書くほどでもないお知らせは当サイトの「アピール欄」でお知らせするのみとします。

当サイトの「アピール欄」というのは、

お知らせ欄

矢印で示している黄色の欄です。この画像ではアピール欄が「黄色」になってますが、色は緑色になったり紫色になったり、赤色になったり様々変わります。色を変えることによって「新しいお知らせがある」という皆様への合図にしています。昨日と今日でアピール欄の色が変わっていたら「昨日と違う新しいお知らせがあるんだな」と思って、アピール欄を見ていただけたらと思います。色が変わってなかったら新しいお知らせはないということです。

さて、このアピール欄ですが、このアピール欄をクリックしていただければ、そのお知らせのページに飛べる仕組みにもなっています。アピール欄がリンクにもなっているということですが、アピール欄でお知らせしている内容について筆者が皆様に見ていただきたいページのリンクを貼るようにしていますので、興味があるお知らせがあればアピール欄をクリックしてみてください。

一方、今後アピール欄にリンクを貼らないケースも考えられます。例えば、昨日5月31日は英国と米国が休場でほとんどの指標の更新はありませんが、既に多くのアクセスをいただいている状況で、こういう日はアピール欄で英国や米国が休場である旨をお伝えした方がいいかな?とも考えおり、その場合はリンクを貼りません。といっても、どのような伝え方をするかまだ考えていませんのでいい加減なことは書けませんが、今後なにかしらそれらをお伝えする方法を探ってみます。

さて、当サイト「株式マーケットデータ」の各ページの上部には、以下の画像の赤で囲った箇所にフォロー欄がありますので、よかったらご利用されているSNSでフォローしていただけると幸いです。

フォロー欄の紹介

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