[お知らせ] 「コンテナ運賃指数」リニューアル!世界4大コンテナ運賃指数をチャートで比較!相対チャートも追加し、物流需給や海運市況の変化がよりわかりやすく分析できるようになりました
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日経平均株価・TOPIX(トピックス)・JPX400

日本を代表する株価指数「日経平均株価」「TOPIX(トピックス)」「JPX400」の最新データを掲載しています。相対チャート(パフォーマンス比較チャート)や、米国の主要株価指数「NYダウ(ニューヨークダウ)」「ナスダック」「S&P500」との相対チャート、ドル円・ユーロ円との比較チャート、SQ(特別清算指数)の日を表示したチャートを掲載しています。

最新データと現状評価

2026年9月10日時点の日本主要株価指数は、日経平均株価が65,270.95円、TOPIXが4,054.58ポイント、JPX400が36,356.74ポイントです。 前日比では2指数が上昇、1指数が下落となりました。騰落率では日経平均株価が0.20%上昇で最も強く、JPX400が0.05%下落で最も弱い動きでした。

25日移動平均線を上回る指数は3指数中0指数、200日移動平均線を上回る指数は3指数中3指数です。日経平均株価、TOPIX、JPX400は25日移動平均線を下回る一方、200日移動平均線を上回っています。 日本主要株価指数では多くの指数が200日移動平均線を上回る一方、25日移動平均線を下回る指数が多く、長期的な上昇基調の中で短期的に調整している状態です。

直近約1カ月(21営業日)の騰落率は、 日本では日経平均株価が-3.34%、TOPIXが-2.04%、JPX400が-2.97%。 米国ではNYダウが-2.96%、ナスダック総合指数が-1.32%、ナスダック100指数が-0.68%、S&P500が-1.51%。 国内外7指数ではナスダック100指数が-0.68%で最も強く、日経平均株価が-3.34%で最も弱いパフォーマンスとなっています。 日本主要3指数の平均騰落率は-2.78%、米国主要4指数の平均騰落率は-1.62%で、日本株が1.17ポイント下回っており、直近約1カ月では日本株が米国株に対して相対的に弱い動きとなっています。

日経平均株価とtopix(トピックス)とjpx400のデータ

AIによる日本の主要株価指数の重要度評価

4.5

日経平均株価は国内外の注目度が高い一方、特定銘柄の影響が大きく、海外投資家やアルゴリズム取引の主対象、短期的な動向を把握する指標として重要。TOPIXは市場全体の指標として長期投資家や機関投資家にとって最も重要。資金流入・流出を分析する上で不可欠。JPX400は財務健全性や収益性の基準を満たした400銘柄を対象とするため、投資効率を重視する指標。実務的な利用価値がある。

AIによる指標の重要度評価は”辛口評価”の設定になっています。見方の詳しい説明は「AIによる指標の重要度評価について」を参照。

チャート(SQ日と日経平均株価・TOPIX・JPX400)

日経平均株価、TOPIX、JPX400の推移とSQ(特別清算指数)算出日を重ねて表示したチャートです。SQ日前後に各指数がどのように推移したかを確認でき、過去のSQ日と株価変動の関係を比較する際に有用です。

最新データ日:2026年9月10日
  • チャート上部のタブ(ボタン)や凡例、チャート下部の期間ボタンをクリックするとチャートが切り替わります。
  • 赤色の縦線が日経225・TOPIX・JPX400の先物とオプションのSQ日です。SQ日ごとに相場が作られている傾向がわかりやすいと思います。SQ(特別清算指数)の解説やSQ値の推移、SQの日程は以下のページで掲載しています。
SQ(米国・アメリカと日本)の日程
2026年の米国(アメリカ)と日本の先物やオプションのSQ(特別清算指数)算出日(SQ日)の一覧をカレンダーで掲載。SQ日と株価の推移のチャートも掲載。メジャーSQやトリプルウィッチング、クアドルプルウィッチングとは?NYダウ・ナスダック・SP500のSQ日は?いつ?

チャート(日経平均株価)

日経平均株価のチャート

日経平均株価の推移を示したチャートです。移動平均線との位置関係から相場のトレンドを確認できるほか、ドル円・ユーロ円と比較することで、日経平均株価と為替相場の動きをあわせて確認できます。

最新データ日:2026年9月10日

Chart [NIKKEI225 index(NIK)]

日経平均株価の相対チャート(パフォーマンス比較チャート)

日経平均株価とTOPIX、JPX400、NYダウ、ナスダック総合指数、ナスダック100指数、S&P500の相対的なパフォーマンスを比較するチャートです。各指数を同じ基準値から比較することで、選択した期間に日経平均株価が国内外の主要株価指数に対して強いか弱いかを確認できます。

最新データ日:2026年9月10日
  • 相対チャート(パフォーマンス比較チャート)とは、基準日時点から各指数の変化の増減を表したチャートです。各銘柄のパフォーマンスを比較して見るのに適したチャートです。
  • チャート下の期間ボタンを選択することで表示されるチャートの期間が変わります。例えば「1年」を選択すると、最新の営業日からちょうど1年前を基準値100としたチャートが表示されます。「3年」を選択すると、3年前を基準値100としたチャートが表示されます。

チャート(TOPIX)

TOPIXのチャート

TOPIX(東証株価指数)の推移を示したチャートです。移動平均線との位置関係から相場のトレンドを確認できるほか、ドル円・ユーロ円と比較することで、TOPIXと為替相場の動きをあわせて確認できます。

最新データ日:2026年9月10日

Chart [TOPIX index(TPX)]

TOPIXの相対チャート(パフォーマンス比較チャート)

TOPIXと日経平均株価、JPX400、NYダウ、ナスダック総合指数、ナスダック100指数、S&P500の相対的なパフォーマンスを比較するチャートです。選択した期間にTOPIXが国内外の主要株価指数に対して強いか弱いかを確認できます。

最新データ日:2026年9月10日

チャート(JPX400)

JPX400のチャート

JPX日経インデックス400(JPX400)の推移を示したチャートです。移動平均線との位置関係から相場のトレンドを確認できるほか、ドル円・ユーロ円と比較することで、JPX400と為替相場の動きをあわせて確認できます。

最新データ日:2026年9月10日

Chart [JPX400 index(JPXNIKKEI400)]

JPX400の相対チャート(パフォーマンス比較チャート)

JPX400と日経平均株価、TOPIX、NYダウ、ナスダック総合指数、ナスダック100指数、S&P500の相対的なパフォーマンスを比較するチャートです。選択した期間にJPX400が国内外の主要株価指数に対して強いか弱いかを確認できます。

最新データ日:2026年9月10日

関連指標

日経平均株価と長期金利

日経平均株価と日本の長期金利の推移は、以下のページで比較チャートで掲載しています。

長期金利(日本)
日本の長期金利のチャートと時系列です。政策金利や米国の長期金利との比較、日経平均株価やプライム・スタンダード・グロース指数、PER・EPS・PBR・配当利回り・益利回り・ROE・リスクプレミアム、リート指数やドル円等との比較チャートも掲載。

[速報] 日経平均株価・TOPIX・JPX400の時系列(historical data)

© 株式マーケットデータ
日付 日経平均株価 前日比 前日比% TOPIX 前日比 前日比% JPX400 前日比 前日比%
2026年9月10日65,270.95+128.17+0.20%4,054.58+7.94+0.20%36,356.74-18.67-0.05%
2026年9月9日65,142.78-126.55-0.19%4,046.64-3.69-0.09%36,375.41+21.76+0.06%
2026年9月8日65,269.33-1,130.51-1.70%4,050.33-75.47-1.83%36,353.65-665.25-1.80%
2026年9月7日66,399.84+1,378.90+2.12%4,125.80+22.57+0.55%37,018.90+174.70+0.47%
2026年9月4日65,020.94+806.46+1.26%4,103.23+1.19+0.03%36,844.20-42.81-0.12%
2026年9月3日64,214.48-111.16-0.17%4,102.04+20.44+0.50%36,887.01+157.15+0.43%
2026年9月2日64,325.64-1,889.70-2.85%4,081.60-100.26-2.40%36,729.86-928.42-2.47%
2026年9月1日66,215.34-96.59-0.15%4,181.86+25.57+0.62%37,658.28+239.28+0.64%
2026年8月31日66,311.93-93.63-0.14%4,156.29+9.58+0.23%37,419.00+54.25+0.15%
2026年8月28日66,405.56+273.58+0.41%4,146.71+29.49+0.72%37,364.75+278.49+0.75%
2026年8月27日66,131.98-130.18-0.20%4,117.22+6.20+0.15%37,086.26+10.92+0.03%
2026年8月26日66,262.16+405.73+0.62%4,111.02+17.35+0.42%37,075.34+130.71+0.35%
2026年8月25日65,856.43+328.34+0.50%4,093.67+20.38+0.50%36,944.63+173.91+0.47%
2026年8月24日65,528.09-488.27-0.74%4,073.29+6.00+0.15%36,770.72+70.90+0.19%
2026年8月21日66,016.36-200.43-0.30%4,067.29+7.56+0.19%36,699.82+41.83+0.11%
2026年8月20日66,216.79+890.37+1.36%4,059.73+47.42+1.18%36,657.99+426.51+1.18%
2026年8月19日65,326.42-2,134.31-3.16%4,012.31-127.91-3.09%36,231.48-1,108.67-2.97%
2026年8月18日67,460.73-1,759.52-2.54%4,140.22-43.89-1.05%37,340.15-449.61-1.19%
2026年8月17日69,220.25+506.45+0.74%4,184.11-13.09-0.31%37,789.76-144.85-0.38%
2026年8月14日68,713.80+405.21+0.59%4,197.20+21.16+0.51%37,934.61+155.40+0.41%
2026年8月13日68,308.59+784.53+1.16%4,176.04+37.04+0.89%37,779.21+311.01+0.83%
2026年8月12日67,524.06+553.84+0.83%4,139.00+38.39+0.94%37,468.20+297.38+0.80%
2026年8月10日66,970.22+1,363.51+2.08%4,100.61+25.68+0.63%37,170.82+298.92+0.81%
2026年8月7日65,606.71-76.55-0.12%4,074.93+19.08+0.47%36,871.90+184.48+0.50%
2026年8月6日65,683.26-617.18-0.93%4,055.85+9.68+0.24%36,687.42+71.37+0.19%
2026年8月5日66,300.44+2,342.91+3.66%4,046.17+84.39+2.13%36,616.05+786.05+2.19%
2026年8月4日63,957.53+202.63+0.32%3,961.78+1.75+0.04%35,830.00+14.26+0.04%
2026年8月3日63,754.90-607.12-0.94%3,960.03-43.27-1.08%35,815.74-408.83-1.13%
2026年7月31日64,362.02+2,494.59+4.03%4,003.30+50.80+1.29%36,224.57+540.67+1.52%
2026年7月30日61,867.43+433.24+0.71%3,952.50-21.53-0.54%35,683.90-139.37-0.39%

日本の主要株価指数の解説

日経平均株価とは?わかりやすく簡単に解説

日経平均株価は、東証(東京証券取引所)のプライム市場に上場している銘柄のうち主要225銘柄の単純平均株価です。TOPIX(トピックス)と並んで日本を代表する株価指数となっています。単純平均株価とは、株数などでウェイト付けしていない平均株価で、対象銘柄の株価合計を対象銘柄数で割って算出される平均株価です。株価の合計を銘柄数で割って求める単純な平均株価ですので、225銘柄のうち値がさ株(株価が高い銘柄)の影響を受けやすい特徴があります(厳密には連続性を保つために修正が加えられている修正平均株価です)。つまり、日経平均株価の寄与度が高い銘柄の値動きの影響を受けやすいです。そのため全体の株価動向を見るには適しておらず、全体が強い相場であっても値がさ株が弱ければ日経平均株価は弱い動きをしやすくなります。ただし、一般的には認知度の高さやわかりやすさなどから、日本の株式市場全体の動向を見る際に見られる株価指数です。日経平均株価の構成銘柄は、10月初めに産業構造の変化に合わせて入替が行われます。

日経平均株価の採用ルール改定(変更)

日本経済新聞社は2021年10月1日の日経平均株価の定期銘柄入れ替えから、日経平均株価の算出や選定のルールを改定(変更)。構成銘柄の株価水準はみなし額面を使うのをやめ、新たに株価換算係数で調整することになりました。

主な改定(変更)点は以下の通りです。

  • みなし額面を株価換算係数に変更
  • 新規採用銘柄の指数ウェイトを最大1%に制限
  • 採用銘柄の定期見直し(年1回)での入れ替え銘柄数を最大3銘柄に制限
  • 選定対象を東証1部から東証プライム市場に変更(2022年4月から)
  • 指数除外規定として特設注意市場銘柄への指定を追加

この改定による指数へのインパクトは少ないと思われますが、新規採用銘柄の指数ウェイトを最大1%に制限するため、流動性に問題のない値がさ株が新規に採用される可能性が高くなったと考える向きが多いです。

株価換算係数の解説

株価換算係数の解説は、以下のページで掲載しています。

日経平均株価の算出・選定ルール改定(株価換算係数って何?)
2021年10月1日の日経平均株価の定期銘柄入れ替えから、日経平均株価の算出・選定のルールを改定(変更)。みなし額面から株価換算係数で調整されることになりました。株価換算係数とは?どう変わるのか、その影響をわかりやすく簡単に解説。

みなし額面から株価換算係数への変更は、日経500種株価、日経ジャスダック平均株価も同様に変更されます。

日経平均株価の銘柄入れ替えの実施日

従来、日経平均株価の銘柄入れ替えは、原則として毎年10月の第一営業日に実施され、銘柄入れ替えの数の上限はありませんでしたが、2021年10月1日の採用ルール改定後は、原則として毎年1回、7月末を基準日として10月の第一営業日に実施され、銘柄入れ替えの下部は3銘柄に変更となりました。

東証の市場再編による日経平均株価の変更点

2022年4月4日の東証の市場再編により、日経平均株価は「東証一部市場」に上場している銘柄から、「プライム市場」に上場している銘柄からの算出に変更されました。

TOPIX(トピックス)とは?

TOPIX(トピックス)は、東証一部全銘柄を対象とした株価指数です。日経平均株価と違って時価総額でウェイト付けした株価指数ですので、マーケット全体の動きを見るには適しています。一方、時価総額が大きい銘柄(大型株)の動きに左右されやすい特徴があるため、トヨタなどの値動きに左右されやすい株価指数です。つまり、TOPIXが強ければ大型株が活況であるため、大型株中心の投資が有効になりやすいです(日経平均株価が強い場合は値がさ株が活況ですので、値がさ株中心の投資が有効になりやすいです)。日経平均株価が強いかTOPIXが強いかを示す指標として「NT倍率」がありますので、合わせてチェックしておくと投資が効率的になりやすいです。

NT倍率の推移(チャートと時系列)と解説は、以下のページで掲載しています。

NT倍率
日経平均とTOPIX(トピックス)の倍率「NT倍率」のチャートと時系列です(速報)。NT倍率の長期チャートや水準の目安となる基本レンジや平均値、上昇・低下の意味と使い方も掲載。値がさ株と大型株の強弱を示し、急落リスクやヘッジファンドの動きを探れます。裁定買残と併せて見ましょう。

東証の市場再編によるTOPIXの見直し

2022年4月4日の東証の市場再編に伴い、東証一部等の市場区分は廃止され、東証は

  • プライム市場
  • スタンダード市場
  • グロース市場

といった3つの新市場区分となりました。これに伴い、東証一部等の前市場区分を前提としたTOPIXについても見直されます。

TOPIX見直しの概要

市場再編後のTOPIXの見直しの主な概要は以下です。

既存のTOPIX構成銘柄について

市場再編前のTOPIX構成銘柄は、市場にかかわらずすべて継続採用されます。ただし、流通株式時価総額100億円未満の銘柄は段階的にウェイが低減され、2025年1月最終営業日にTOPIXから除外されます。段階的にウエイトが低減される銘柄は、2022年10月第5営業日に東証が公表する予定となっています。

TOPIXへの追加基準(施行日2022年4月4日以降)

  • プライム市場に新規上場、あるいは市場区分を変更する銘柄(上場日の翌月最終営業日にTOPIXに追加されます)
  • TOPX構成銘柄を旧会社とするテクニカル上場

TOPIXからの除外基準(施行日2022年4月4日以降)

整理銘柄指定・上場廃止・特設注意市場銘柄指定(指定日の4営業日後に除外されます)

ウェイト上限・リバランスはいつ?

施行日(2022年4月4日)以降は、構成銘柄のウェイト上限(キャップルール)が導入されます。組入ウェイトの上限「10%キャップ」が設定されます。毎年8月末を基準日として、10月末にリバランスが行われます。

TOPIX構成銘柄の見直し(2026年10月から)

JPX(日本取引所グループ)は2024年6月19日、TOPIX構成銘柄の選定基準を見直すと発表しました(指数コンサルテーション)。プライム市場だけでなく、スタンダード市場やグロース市場の銘柄も対象とし、より日本市場を網羅する方針です(ルールの詳細は2024年9月末頃に公表予定)。

TOPIXは2024年6月19日時点、旧東証一部銘柄の約2100銘柄で構成されていますが、新たな基準ではプライム市場・スタンダード市場・グロース市場に上場する銘柄の中で、浮動株ベースで時価総額が高い銘柄を採用する方針です。

新たな基準による銘柄の入れ替えは、2026年10月から段階的に実施し、2028年7月に約1200銘柄に絞り込む見通しです。また、銘柄の定期入れ替えは年1回10月最終営業日(基準日は8月最終営業日)となってます。

TOPIXの銘柄入れ回の選定基準は以下の通りです。追加基準はTOPIXの構成銘柄でない銘柄に適用し、継続基準は既にTOPIXの構成銘柄である銘柄に適用されます。

指標追加基準継続基準
年間売買代金回転率20%以上14%以上
浮動株時価総額の累積比率上位96%以内上位97%以内
TOPIX銘柄入れ替えの選定基準

JPX400とは?

JPX400(JPX日経インデックス400)は、東証(東京証券取引所)の上場銘柄の中からROE(自己資本利益率)を基準に、投資魅力の高い銘柄400を選別した日本の代表的な優良株400社の株価指数です。ROEの高い銘柄は外国人投資家が好みますし、優良株で構成されていますので、相場が弱い局面の時も比較的株価が底堅く推移しやすい特徴があります。TOPIXは赤字企業も入ってしまいますので、下落局面の際はJPX400より弱い動きとなりやすいです。

新市場区分「プライム市場」「スタンダード市場」「グロース市場」の株価指数はこちら

2022年4月4日の東証の市場再編の新市場区分「プライム市場」「スタンダード市場」「グロース市場」の解説と、市場再編とともに新設された

  • プライム市場の株価指数である「プライム市場指数」と「プライム市場コンポジット指数」
  • スタンダード市場の株価指数である「スタンダード市場指数」と「スタンダード市場TOP20」
  • グロース市場の株価指数である「グロース市場指数」と「グロース市場Core指数」

の解説と推移は、以下のページで掲載しています。

プライム市場指数・スタンダード市場指数・グロース市場指数
日本のプライム市場指数・プライム市場コンポジット指数・スタンダード市場指数・スタンダード市場TOP20・グロース市場指数・グロース市場コア指数の推移(チャートと時系列)の一覧です。日経平均株価との相対チャートや各指数のわかりやすい解説も掲載。
  • 当ページは、日経平均株価・TOPIX(トピックス)・JPX400のそれぞれの解説と推移(チャートと時系列)を掲載したページです。
  • 各指数・指標の解説
    日経平均株価とは
    TOPIX(東証株価指数)とは
    JPX日経インデックス400とは
  • Source:日本経済新聞社・S&P Dow Jones Indices LLC・JPX(Japan Exchange Group, Inc.:日本取引所グループ)
  • ティッカーシンボル(ticker symbol)
    日経平均株価(NIKKEI225 index):NIK
    TOPIX index:TPX
    JPX400:JPXNIKKEI400
  • チャートと時系列のデータは終値を反映しています。
  • NIKKEI225 index(NIK) historical data&chart
  • TOPIX index(TPX) historical data&chart
  • JPX400 index(JPXNIKKEI400) historical data&chart