[お知らせ] 長短金利差(10年債と2年債、10年債と3カ月債)のページに、それぞれS&P500と景気後退期との比較チャートを追加

株価指数(日本)

  • 日本主要株価指数(日経平均株価・TOPIX・JPX400)
    日本の主要株価指数の推移を掲載しています。日経平均株価は値がさ株の動きに影響を受けやすい特徴があります。東証一部の全体の動向を見るにはTOPIXを見てください。JPX400は優良株で構成されている株価指数です。
  • 日経平均先物(日経225先物)
  • SQ値(日経平均先物)
    日経平均先物のSQ値の推移です。昨今、SQの週が高値をつけていればSQ後に下がりやすい傾向があり、安値をつけていればSQ後上がりやすい傾向があります。
  • TOPIX先物(トピックス先物)とSQ値
    TOPIX先物のリアルタイムチャートと、TOPIX先物のSQ値の推移を掲載。
  • ドル建て日経平均株価
    日経平均をドル換算した株価指数です。日本株をドル建ての資産として保有している外国人投資家から見た日経平均とも言えます。外国人投資家は日経平均株価を買いやすい水準かを見る際や外国人比率が高い銘柄を手掛ける際は要チェック。
  • ユーロ建て日経平均株価
    日経平均をユーロ換算した株価指数です。東京市場のメインプレーヤーである欧州の投資家から見た日経平均とも言えます。欧州の投資家の日経平均におけるパフォーマンスが測れます。
  • プライム市場指数・プライム市場コンポジット指数
    東証の市場再編に伴い、新たに算出が開始された”プライム市場”の株価指数である「東証プライム市場指数」と「東証プライム市場コンポジット指数」の推移です。 プライム市場は、実質的には「東証一部」にあたる市場で、グローバル企業向けの市場です。
  • スタンダード市場指数・スタンダード市場TOP20
    東証の市場再編に伴い、新たに算出が開始された”スタンダード市場”の株価指数である「東証スタンダード市場指数」と「東証スタンダード市場TOP20」の推移です。 スタンダード市場は、前市場区分ではジャスダックの銘柄のウェイトが高い市場で、中堅企業向けの市場です。
  • グロース市場指数・グロース市場Core指数
    東証の市場再編に伴い、新たに算出が開始された”グロース市場”の株価指数である「東証グロース市場指数」と「東証グロース市場Core」の推移です。 グロース市場は、新興企業(ベンチャー企業)向けの市場です。
  • 新興市場(東証二部・JASDAQ・マザーズ)
    新興市場は個人投資家主体の市場です。各市場の特徴やをおさえて主要株価指数と対比して見るとお金の流れの把握や銘柄選定、効率のいい投資の役に立ちます。
  • S&P/JPX配当貴族指数
    TOPIX構成銘柄のうち、過去10年連続増配している、あるいは安定配当を行っている配当利回りが高い銘柄を対象とした株価指数です。S&P500配当貴族指数の日本版です。
  • 自社株買い指数(S&P日本500)
    日本株式市場の自社株買い比率が高い上位50銘柄のパフォーマンスを示した指数です。
  • NT倍率
    日経平均株価(N)とTOPIX(T)の倍率です。NT倍率の値が高ければ相対的に値がさ株が強く、低ければ株式数が多い銘柄が強いことを示します。
  • ST倍率
    S&P500(S)とTOPIX(T)の倍率です。ST倍率の値が高ければ相対的にS&P500が優位、低ければTOPIXが優位であることを示します。
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