[お知らせ] 長短金利差(10年債と2年債、10年債と3カ月債)のページに、それぞれS&P500と景気後退期との比較チャートを追加

米国の国債利回り(2年国債利回り・10年国債利回り・30年国債利回り)と利回り差

  1. 米国債利回りの概要
  2. 米国(アメリカ)の国債をわかりやすく簡単に解説
    1. 米国債の割引債と利付債の一覧
  3. 米国債利回りとは?
    1. 債券価格と利回りの関係
  4. 長期金利の指標!”米国10年国債利回り”
  5. 米国2年国債利回りとセットで見よう!
    1. イールドカーブの推移はこちら
    2. 逆イールドになったら?
  6. 米国30年国債利回り(超長期金利)の特徴と見方
    1. 30年債はマクロ経済のファンダメンタルズが影響する
    2. 原油価格に連動しやすい米国30年国債利回り
    3. 住宅・不動産と米国30年国債利回りの関係
  7. 米国債保有額ランキング(国別)
  8. お知らせ
    1. 金利特集
    2. 日米金利差(名目金利差)の推移はこちら
  9. 米国10年国債利回りの先行指標!”中国のクレジットインパルス”
  10. 新債券王のジェフリー・ガンドラック氏が注目!「銅金レシオ(CGレシオ)」はこちら
  11. チャート(月次・米国の国債利回りとFF金利)
    1. (月次)米国2年国債利回りとFF金利のチャート
    2. (月次)米国10年国債利回りとFF金利のチャート
    3. (月次)米国30年国債利回りとFF金利のチャート
  12. チャート(月次・米国の国債利回りと景気後退期)
    1. (月次)米国2年国債利回りと景気後退期のチャート
    2. (月次)米国10年国債利回りと景気後退期のチャート
    3. (月次)米国30年国債利回りと景気後退期のチャート
  13. チャート(日次・米国の国債利回り)
    1. (日次)現在の米国債利回りのチャート
    2. (日次)米国2年国債利回りのチャート
    3. (日次)米国10年国債利回りのチャート
    4. (日次)米国30年国債利回りのチャート
  14. チャート(日次・長短金利差)
    1. 米国の長短金利差(10年国債利回りと2年国債利回りの利回り差)のチャート
    2. 米国の長短金利差(30年国債利回りと10年国債利回りの利回り差)のチャート
  15. 時系列(historical data)
    1. 2022年

米国債利回りの概要

米国(アメリカ)の国債利回り

コクサイダー
コクサイダー

米国の国債利回りです。2年国債利回り・10年国債利回り・30年国債利回りとその利回り差を掲載しています。特に10年国債は世界最大の金融商品、その利回りは長期金利の指標となっていますので世界中が注目してます。

  • 当ページは、米国(アメリカ)の国債利回り(2年国債利回り・10年国債利回り・30年国債利回り)と、その利回り差の解説、推移(チャートと時系列)を掲載したページです。
  • 各指数・指標の解説
    米国2年国債とは
    米国10年国債とは
    米国30年国債(米30年債)とは
  • Source:Bloomberg
  • 速報値を掲載し、改定値で修正があった場合は改定値を上書きして掲載しています。
  • 2year-Treasury Constant Maturity,10year-Treasury Constant Maturity,30year-Treasury Constant Maturity(us) historical data&chart

米国(アメリカ)の国債をわかりやすく簡単に解説

米国の国債(米国債)とは、米国の財務省が国の運営に必要な資金を集めるために発行する債券です。国が発行する債券であるため「国債(こくさい)」と呼ばれています。債券は予め利率や元本(債券へ投資したお金)の返済日が決められています。債券に投資した資金が投資家に返されることを「償還(しょうかん)」といいますが、償還までの期間が2年のものは「米国2年国債」、10年のものは「米国10年国債」、30年のものは「米国30年国債」と呼ばれています。

米国債の割引債と利付債の一覧

米国の国債は、償還期間が1年以下のものを割引債、1年超(2年以上)のものを利付債として発行されます。

  • 短期国債である2,3日~52週間の割引債を「T-Bills(Treasury Bills)」
  • 中期国債である2・3・5・7・10年物の利付債を「T-Notes(Treasury Notes)」
  • 長期国債である30年物の利付債を「T-Bonds(Treasury Bonds)」

といいます。米国2年国債と米国10年国債は「T-Notes」、米国30年国債は「T-Bonds」にあたります。

米国債利回りとは?

米国債の利回りを「米国債利回り」と言います。米国2年国債の利回りを「米国2年国債利回り」、米国10年国債の利回りを「米国10年国債利回り」、米国30年国債の利回りを「米国30年国債利回り」といいます。

債券価格と利回りの関係

債券は、その債券が欲しい人が増えて買う人が増えれば債券価格が上昇し、その債券が欲しい人が減って売る人が増えれば債券価格は下落します。一方、債券の利率は、買う人が増えれば利率を低くしても買ってくれますので低下し、売る人が増えれば利率を高くしなければ誰も買ってくれませんので上昇します。つまり、米国債が買われれば米国債の価格が上がって利回りは低下し、米国債が売られれば米国債の価格が下がって利回りは上昇します。

長期金利の指標!”米国10年国債利回り”

米国債の中で最も注目されるのは「米国10年国債利回り」です。日本国債の場合も同様ですが、10年物の国債はほとんどの国で発行されており、残高・売買が最も活発であることから、10年国債利回りが長期金利の指標となっています。また、「名目金利」は国債利回りで見ます。例えば、「米国の名目金利は・・・」とメディアやアナリスト等が言っている場合、米国の国債利回りのことを言ってます。つまり、当ページでは米国の各国債利回りの推移を掲載していますので、米国の名目金利の推移を掲載しているということです。

さて、話を長期金利に戻しますが、長期金利の上昇要因・下落要因の解説は、以下のページで詳しく解説していますので参照してください(短期金利の解説ページも載せておきます)。

一般的に「米国の長期金利は・・・」と言う場合、米国10年国債利回りのことを指しています。特に経済大国である米国の10年国債は、世界で最大の金融商品であり安全資産として世界中の投資家に認識されていますので、米国10年国債利回りが上がっているのか下がっているのかを見れば、投資家がリスクを取りに行っているのか、リスクを回避しているのかが判断しやすくなります。

  • 米国10年国債利回りは、米国10年国債が買われていれば低下します。米国10年国債が買われるということは、安全資産に資金が向かっているということなので、投資家はリスク回避の状態にあることを示します(リスク資産(危険資産)が売られやすくなる)。
  • 米国10年国債利回りは、米国10年国債が売られていれば上昇します。米国10年国債が売られるということは、安全資産から資金が出ていっているということなので、投資家はリスクを取りに行っている状態にあることを示します(リスク資産が買われやすくなる)。

また、米国10年国債利回りは為替とも連動しやすいですし、米国の中央銀行制度の最高意思決定機関であるFRB金融政策に大きな影響を与えることから、その動向は世界中に注目されています。

米国2年国債利回りとセットで見よう!

米国債の中で米国10年国債利回りの次に注目されるのは「米国2年国債利回り」です。米国10年国債は、償還までの期間が10年と長く、今後10年の米国の金融政策を織り込みながら推移しますので、長期的な米国の動向を見るには適していますが、短期的な動向を見るには適していません。その点、米国2年国債は償還までの期間が2年と短く、長期的な指標や財政は関係なくなりますので、短期的な米国の金融政策などの動向を見るのに適しています。ゆえに、米国10年国債利回りと米国2年国債利回りはセットで見るのが一般的です。また、米国10年国債利回りと米国2年国債利回りの差は大変注目度が高いです。

イールドカーブの推移はこちら

長短の国債の利回り差を線で結んでグラフ化したものを「イールドカーブ」と言いますが、米国のイールドカーブの推移は当サイトの以下のページで掲載しています。

イールドカーブ(利回り曲線・米国)
米国(アメリカ)のイールドカーブ(利回り曲線)のチャートと時系列です(速報)。米財務省公表分、現在と過去が比較できます。短期金利と長期金利の関係の分析、国債への投資の指標、そして将来の米国の景気動向やFRBの金融政策を予測する際に見られます。

上記のページのイールドカーブの利回りと当ページで掲載している利回りは若干数値が異なりますが、上記のページのイールドカーブの利回りは、NY連銀(ニューヨーク連邦準備銀行)が各取引日午後3時30分頃に取得した指標となる入札側の相場から計算している「CMTレート」というもので、実際の取引ではないレートです(その解説は上記の「イールドカーブ(利回り曲線・米国)」ページで記載しています)。

一方、当ページで掲載している米国の国債利回りは、債券市場でその日の取引が何%の利回りで終えたかのレート(数値)です。つまり、実際の取引のレートです。

逆イールドになったら?

さて、このイールドカーブですが、「逆イールド」の状態となった時に特に注目されますので、以下に逆イールドの解説ページを載せておきます。参照してください。

米国30年国債利回り(超長期金利)の特徴と見方

30年債はマクロ経済のファンダメンタルズが影響する

米国10年国債利回りと米国2年国債利回りの次に注目されやすいのは「米国30年国債利回り」です。現在は、米国の国債の中でベンチマークとなっているのは米国10年国債ですが、以前は米国30年国債がベンチマークとなっていました(米国30年国債は一時的に発行されなかったことがあるので、米国10年国債がベンチマークとなりました)。

米国30年国債利回り(超長期金利)は30年と長い期間の金利ですので、その動向はマクロ経済のファンダメンタルズが影響しやすいです。

原油価格に連動しやすい米国30年国債利回り

米国30年国債利回りは、長い目で見れば原油価格と連動しやすい傾向があります。連動しやすいといっても同じように動くのではなく、米国30年国債利回りの変動と原油価格の変動を関数データに当てはめて関係性を分析する回帰分析上で連動しやすいことが確認されています。

一方、米国のインフレと原油価格は連動しやすいですが、例えば、不景気なのに物価が上がってしまうスタグフレーションになった場合(1973年と1979年のオイルショック(石油ショック)が例となります。コストプッシュ型のインフレです)、原油価格が上昇しても金利は下がる、という状況になりやすいです。

原油価格の推移は、以下のページで掲載しています。

原油価格(NY原油・WTI原油)
原油価格の世界的な指標であるNY原油(ニューヨーク原油・WTI原油先物)のチャートと時系列です。NY原油は米国(アメリカ)の景気指標としても使われます。上昇要因・下落要因、原油高・原油安の影響、ドバイ原油やブレント原油の違い等の解説も掲載。

住宅・不動産と米国30年国債利回りの関係

  • 米国30年国債利回りの上昇は、住宅ローンに影響します。住宅ローンが上昇して住宅市況の悪化が警戒される他、米国の財政の圧迫感が強まります。経済や株にとってはネガティブな要因となりやすいです(ただし、米国30年国債利回りの水準による)。
  • 米国30年国債利回りが低下・低迷すれば、金利上昇を嫌がる住宅や不動産にとってはプラス要因となりますが、バブルをはらむ可能性が出てきます。また、米国30年国債利回りの低迷は、米国経済が長期的に過熱に向かっていないことも示唆します。

米国(アメリカ)の住宅ローン金利の推移は、以下のページで掲載しています。

住宅ローン金利(米国)
米国(アメリカ)の住宅ローン金利のチャートと時系列です。一般的に最もよく見られるフレディマックの住宅ローン市場調査による30年固定金利住宅ローン平均を掲載しています。

米国債保有額ランキング(国別)

米財務省発表の2019年12月時点の国際資本収支統計における米国国別保有残高(MAJOR FOREIGN HOLDERS OF TREASURY SECURITIES)のランキングです。

米国債保有額
(単位:10億ドル)
日本1154.9
中国1069.9
英国332.6
ブラジル281.9
アイルランド281.8
ルクセンブルク254.6
スイス237.5
ケイマン諸島230.5
香港223.3
ベルギー210.2
米国債保有額ランキング

お知らせ

金利特集

金利やイールドカーブなど諸々のさらに詳しい解説は、姉妹サイト「株初心者のための株式投資と相場分析方法」のトップページで「金利特集」というタイトルで解説ページを列挙していますので参考にしてください。

日米金利差(名目金利差)の推移はこちら

日本と米国の金利差(名目金利差)の推移は、以下のページで確認することができます(解説付き)。

日米金利差(日本と米国の2年債・10年債・30年債の利回り差)
日米金利差のチャートと時系列です。ドル円との比較チャートも掲載。ドル円の相場を見る場合に最も重視されます。特に日本と米国(アメリカ)の10年国債利回り差が最も注目されます。金利や金利差の見方や影響などわかりやすい解説も掲載しています。

米国10年国債利回りの先行指標!”中国のクレジットインパルス”

米国10年国債利回りに6カ月程度先行しやすい指標として認知されている「中国のクレジットインパルス」は、以下のページで掲載しています。

クレジットインパルス(中国)
中国のクレジットインパルスのチャートと時系列です。上昇・低下で中国当局が金融緩和的か金融引き締め的かを表す指標で、世界景気やグローバル製造業PMI、米国ISM製造業景況指数、日経平均株価の先行指標として用いられている重要指標です。

新債券王のジェフリー・ガンドラック氏が注目!「銅金レシオ(CGレシオ)」はこちら

新債券王のジェフリー・ガンドラック氏は以前、金利の先行きを示す指標として注目していると述べたことから有名になった指標が「銅金レシオ(CGレシオ)」です。銅金レシオ(CGレシオ)は、世界の景気回復・景気減速を表す指標でもあります。銅金レシオ(CGレシオ)の推移と解説は、以下のページで掲載しています。

銅金レシオ(CGレシオ・銅金比率)
銅金レシオ(CGレシオ・CGR・銅金比率)のチャートと時系列です。上昇すれば景気回復、低下すれば景気減速を表す指標。日経平均株価(日本株)と正の相関。ジェフリー・ガンドラック氏が金利の先行きを示す指標として注目している指標として有名です。

チャート(月次・米国の国債利回りとFF金利)

  • 月次のデータはCMTレートの月末時点の国債利回りを反映しています。
  • 米国のFF金利(FFレート・フェデラルファンド金利)の解説と推移は、以下のページを参照してください。
FF金利(実効FF金利)とFRBの誘導目標の上限と下限
米国(アメリカ)のFF金利(FFレート・フェデラルファンド金利)とFRBの誘導目標の上限と下限のチャートと時系列です。リアルタイム現在の日次と月次の推移を掲載。米国株(S&P500)チャートも掲載。実効FF金利とは?わかりやすい解説も掲載。

(月次)米国2年国債利回りとFF金利のチャート

米国の2年国債利回り(短期金利)とFF金利のチャート

(月次)米国10年国債利回りとFF金利のチャート

米国10年国債利回り(長期金利)とFF金利(FFレート)のチャート

(月次)米国30年国債利回りとFF金利のチャート

アメリカの30年国債利回りとFF金利(FFレート)のチャート

チャート(月次・米国の国債利回りと景気後退期)

景気後退期間(米国・アメリカ)
米国(アメリカ)の景気後退と景気拡大の期間のチャートと時系列です(速報)。全米経済研究所(NBER)公表分。米国の景気後退はいつからいつまで?過去から現在までの景気拡大と景気縮小の推移がわかります。景気循環や公表日のわかりやすい解説付き。

(月次)米国2年国債利回りと景気後退期のチャート

月次の米国2年国債利回りと景気後退期のチャート

(月次)米国10年国債利回りと景気後退期のチャート

米国10年国債利回りの月次と景気後退期のチャート

(月次)米国30年国債利回りと景気後退期のチャート

景気後退期と米国30年国債利回りの月次のチャート

チャート(日次・米国の国債利回り)

(日次)現在の米国債利回りのチャート

米国債利回りのチャート
  • 拡大表示はこちら
  • チャートは拡大表示することができます。拡大されたチャートにカーソルを合わせれば、カーソルの位置のデータが表示されます。
  • Chart [Treasury Constant Maturity(us)-Daily]

(日次)米国2年国債利回りのチャート

米国の2年国債利回りのチャート

(日次)米国10年国債利回りのチャート

米国(アメリカ)の10年国債利回りのチャート

(日次)米国30年国債利回りのチャート

米国の30年国債利回りのチャート

チャート(日次・長短金利差)

米国の長短金利差(10年国債利回りと2年国債利回りの利回り差)のチャート

米国の10年債と2年債の利回り差のチャート

米国の長短金利差(30年国債利回りと10年国債利回りの利回り差)のチャート

アメリカの30年債と10年債の利回り差のチャート

時系列(historical data)

2022年

日付2年10年利回り差
(10年-2年)
30年利回り差
(30年-10年)
2022.12.014.233.50-0.733.600.09
2022.11.304.313.61-0.703.740.13
2022.11.294.473.74-0.733.800.06
2022.11.284.443.68-0.763.720.04
2022.11.254.453.68-0.773.730.05
2022.11.234.483.69-0.793.730.04
2022.11.224.513.76-0.753.820.06
2022.11.214.553.83-0.723.900.07
2022.11.184.533.83-0.703.930.10
2022.11.174.453.77-0.683.880.11
2022.11.164.353.69-0.663.840.15
2022.11.154.343.77-0.573.960.19
2022.11.144.393.85-0.544.040.19
2022.11.104.333.81-0.524.050.24
2022.11.094.584.09-0.494.270.18
2022.11.084.654.13-0.524.270.14
2022.11.074.724.21-0.514.320.11
2022.11.044.664.16-0.504.250.09
2022.11.034.714.15-0.564.180.03
2022.11.024.624.10-0.524.140.04
2022.11.014.544.04-0.504.090.05
2022.10.314.484.05-0.434.160.11
2022.10.284.414.01-0.404.140.13
2022.10.274.273.92-0.354.080.16
2022.10.264.404.00-0.404.140.14
2022.10.254.474.10-0.374.260.16
2022.10.244.504.24-0.264.380.14
2022.10.214.474.22-0.254.330.11
2022.10.204.614.23-0.384.22-0.01
2022.10.194.564.13-0.434.12-0.01
2022.10.184.434.01-0.424.030.02
2022.10.174.444.01-0.434.020.01
2022.10.144.504.02-0.483.99-0.03
2022.10.134.463.94-0.523.92-0.02
2022.10.124.293.90-0.393.87-0.02
2022.10.114.313.95-0.363.92-0.03
2022.10.074.313.88-0.433.84-0.04
2022.10.064.263.82-0.443.78-0.04
2022.10.054.153.75-0.403.750.00
2022.10.044.093.63-0.463.690.06
2022.10.034.113.64-0.473.680.04
2022.09.304.283.83-0.453.78-0.05
2022.09.294.193.79-0.403.72-0.07
2022.09.284.133.73-0.403.70-0.03
2022.09.274.283.95-0.333.83-0.12
2022.09.264.343.92-0.423.74-0.18
2022.09.234.203.68-0.523.60-0.08
2022.09.224.123.71-0.413.64-0.07
2022.09.214.053.53-0.523.50-0.03
2022.09.203.963.56-0.403.570.01
2022.09.193.943.49-0.453.510.02
2022.09.163.873.45-0.423.510.06
2022.09.153.863.45-0.413.470.02
2022.09.143.793.40-0.393.460.06
2022.09.133.753.41-0.343.490.08
2022.09.123.573.36-0.213.510.15
2022.09.093.563.31-0.253.450.14
2022.09.083.503.32-0.183.470.15
2022.09.073.433.26-0.173.410.15
2022.09.063.503.35-0.153.500.15
2022.09.023.393.19-0.203.340.15
2022.09.013.503.25-0.253.360.11
2022.08.313.493.19-0.303.290.10
2022.08.303.443.10-0.343.220.12
2022.08.293.423.10-0.323.240.14
2022.08.263.403.04-0.363.190.15
2022.08.253.373.03-0.343.240.21
2022.08.243.393.10-0.293.310.21
2022.08.233.303.05-0.253.260.21
2022.08.223.313.01-0.303.230.22
2022.08.193.232.97-0.263.210.24
2022.08.183.202.88-0.323.140.26
2022.08.173.282.90-0.383.150.25
2022.08.163.262.80-0.463.090.29
2022.08.153.182.79-0.393.100.31
2022.08.123.242.83-0.413.110.28
2022.08.113.222.89-0.333.170.28
2022.08.103.212.78-0.433.030.25
2022.08.093.272.78-0.492.990.21
2022.08.083.212.76-0.452.980.22
2022.08.053.232.83-0.413.070.24
2022.08.043.042.69-0.352.970.28
2022.08.033.072.70-0.372.950.25
2022.08.023.052.75-0.303.010.26
2022.08.012.872.57-0.302.910.34
2022.07.292.882.65-0.233.010.36
2022.07.282.862.68-0.183.020.34
2022.07.273.002.78-0.223.070.29
2022.07.263.052.81-0.243.030.22
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2022.01.040.761.650.892.060.41
2022.01.030.771.630.862.020.39
2022年の米国の国債利回りの時系列データ(ヒストリカルデータ)