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投資に必要なデータを集めたサイトです。すべてのページに見方や水準のわかりやすい解説付き。

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当サイトは、全てのページにデータの見方や水準・目安などの解説を付けています。その解説を見ながら各データを見ていただければ、理解しながら見れるようになりますし、これまでウォッチしたことがなかったデータも簡単に見れるようになって相場の分析に役立つと思います。専門的な用語には、姉妹サイトの解説ページのリンクを貼っていますので、そちらも参照しながらご利用いただければより理解が深まると思います。わからない用語があれば、各ページに「用語」の検索の欄を設けていますので、そちらで検索して下さい。


新しく追加した指標 NEW!

  • 2020.9.14 「EPS(ナスダック100・S&P500・ラッセル2000)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
  • 2020.9.14 「EPS(NYダウ・ダウ輸送株平均・ダウ公共株15種平均)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    EPSは企業の収益の増減を示しています。株価が割高か割安かを判断する指標である「PER(株価収益率)」の算出にも使われているので注目度が高いです。実績EPSと予想EPSの推移を掲載しており、それぞれの見方や使い方の解説も記載していますので参考にしてください。また、近日中にナスダック100・S&P500・ラッセル2000もEPSの推移の掲載も開始します。
  • 2020.8.31 「株式益利回り(ナスダック100・S&P500・ラッセル2000) 」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    お知らせしていたナスダック100、S&P500、ラッセル2000の株式益利回りです。過去分も順次アップしていきます。
  • 2020.8.28 「株式益利回り(NYダウ・ダウ輸送株平均・ダウ公共株15種平均)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    株価に対して1株あたり純利益がどれくらいかを示したのが株式益利回りです。バリュエーション指標で、PERは解釈が難しい面がありますが、株式益利回りは企業の利益を投資リターンの源泉と解釈した場合の期待投資利回りと考えられています。通常、株式益利回りは長期金利と比較して見るのが一般的で、それを示したのが先日掲載を開始したイールドスプレッドです。今回はNYダウ・ダウ輸送株平均・ダウ公共株15種平均の株式益利回りで、後日、ナスダック100、S&P500、ラッセル2000の株式益利回りの推移の掲載も開始する予定です。過去分も順次アップしていきます。
  • 2020.8.25 「イールドスプレッド(S&P500と長期金利)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    イールドスプレッド(米国のS&P500の株式益利回りと長期金利の差)は、株式と国債を比較して割高・割安を見るバリュエーション指標です。見方や水準・目安の解説も掲載していますので参考にしてください。トレーダーやファンドがよく用いている指標で、過去リーマンショックやチャイナショック(中国株の大暴落:中国株のバブルが引き金となった株価の大暴落)、コロナショックの時も同様の動き方をしていましたし、過去20年、水準や目安の傾向が綺麗に出ており、その解説も掲載していますので参考にしてください。
  • 2020.8.5 「新車販売台数(米国)」に解説を追加。
    米国の新車販売台数の見方や増加・減少要因、自動車ローンの延滞率の解説を追加しました。
  • 2020.5.22 「米国REIT指数の分配金利回り・PER・PBR・PSR・PCFR」の推移の掲載を開始しました(2020年4月分から)。
    米国(アメリカ)のRITE市場全体の動きを表している米国REIT指数のバリュエーション を計る分配金利回り・PER・PBR・PSR・PCFRといった指標を掲載しています。米国REIT指数 と併せて見るとREIT市場を分析しやすくなりますし、各指標の解説や米国REIT指数の構成銘柄やセクター比率の解説も載せていますので参考にしてください。REITは分配金の原資となるキャッシュフローが特に重要視されますので、PCFRを軸に見るがいいと思います。
  • 2020.4.27 「東証インフラファンド指数」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    2020年4月27日から算出・公表が開始された東証に上場しているインフラファンド全銘柄を対象とした株価指数です。インフラファンドは、インフラ施設を投資対象とした投資法人で主な投資先は太陽光発電施設などです。指数を構成する銘柄一覧も掲載していますので参考にしてください。インフラファンドは収益が景気に左右されない特徴があり、ESG投資の観点からも注目されています。
  • 2020.4.25 「東証REIT指数・J-REIT利回り」の過去分「2016以前 REITの推移」を改めて追加しました。
    東証REIT指数の過去分2008年から2016年分のデータを追加しました。利回りの推移も掲載していますので参考にしてください。
  • 2020.4.16 「MSCI新興国通貨指数」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    新興国通貨の動向を見る際の代表的な指数です。新興国はファンダメンタルズが脆弱な国が多く、今後の発展は期待できるもののリスクがあり、経常収支や財政収支が赤字であることが多いためリスク回避の動きで売られやすくなります。米国の金利と逆相関しやすい傾向があるので、米国の金利と併せて見るのがいいです。米国の金利は「米国債利回り」を見てください。逆相関しない場合の解説も記載しておきましたので参考にしてください。
  • 2020.4.15 「時価総額(東証一部)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    時価総額は企業価値を評価する指標です。「株価×発行済み株式数」で算出されますので株価動向によって時価総額は変動します。「時価総額(東証一部)」は、東証一部上場銘柄全体の時価総額の合計です。これを見れば東証一部全体が将来期待も含めてマーケットからどのような評価を受けているかがわかります。過去傾向から600兆円ていどで頭打ちとなる傾向がありますが、一般的には名目GDPを超えれば株価は割高と見られています。名目GDPの推移は「名目GDP(日本)」で掲載しています。
  • 2020.4.10 「世界貿易量」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    世界の貿易状況を見る際に最も用いられている指標です。世界経済の動きを敏感に映す指標で速報性も高いため、各国の中央銀行などが政策判断する材料としています。新型コロナの影響で貿易量は特に注目されていますので参考にしてください。
  • 2020.4.4 「プットコールレシオ(S&P500)」の推移の掲載を開始しました。見方の解説やS&P500との比較チャートも掲載しています。
    CBOE(シカゴオプション取引所)のS&P500のプットオプションとコールオプションの比率です。S&P500は、米国株式市場の時価総額の約80%をカバーしているため注目度が高い指標です。海外のサイト以外で他に見れるサイトはないと思いますのでご活用いただければと思います。見方の解説も記載していますので参考にしてください。
  • 2020.4.1 「PBR(S&P500)」の推移の掲載を開始しました。
    日経平均のPBRはよく注目されていて、当サイトの「日経平均のPER・EPS・PBR・配当利回り」のページで確認できますが、米国のPBRは見れるサイトがなかなかないので当サイトで掲載を開始しました。PBRの解説も記載していますし、1999年末からの推移を掲載していますので参考にしてください。

更新情報

毎営業日の更新でない指標の更新情報をお知らせします(日本時間)。 毎営業日更新のデータは、お知らせなく各ページで更新しています。






目次

当サイトの各ページ(最新年のページ)には、それぞれ指数や指標の解説を付けています。基本的・教科書的な見方を書いていますので参考にしてください。ただし、時々のマーケット環境によって異なる動きをすることも多々ありますので、その都度マーケット環境を勘案してデータを見るようにしてください。


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