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株式マーケットデータトップページ

すべてのページにデータの見方や水準・目安などのわかりやすい解説を付けています。

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[2021年2月5日]
ただいま当サイト「株式マーケットデータ」のリニューアルを検討しています(掲載している指数・指標・解説等に変更はありません)。今後リニューアル版を試験的に作成し、準備が整い次第移行しようと考えています。移行の際、一時的に当サイトにアクセスできない状況が考えられ、当サイトからのお知らせができなくなりますが、その場合は姉妹サイト「投資戦略」のブログで進捗等をお知らせさせていただきますので、ご確認いただけたらと思います。

追記 [2021年2月13日]
リニューアル版の準備作業が難攻しており、1カ月以上かかる見通しとなりました。進捗はまた当欄でお知らせさせていただきます。なお、リニューアル後に新指標の追加を予定していますのでお楽しみに!(2021年2月13日)

リニューアルで除外する指標 [2021年2月25日]
リニューアルを機に掲載を除外する指標をお知らせします。

上記の指標は、リニューアルを機に除外します。
当サイトは全ページコピー&ペースト禁止の仕様になっていますが、上記の3つのページは現在コピー&ペーストできる状態にしていますので、これまでのデータが必要な方は保存していただいてかまいません(リニューアル前までにお願いします)。

事前登録お願いします [2021年2月26日]
当サイトのリニューアルについて。
全てのページのURLは現在のまま変更なく移行される予定ですが、移行の際にトラブルが発生する可能性がありますので、以下の当サイトのトップページのURLを事前にブックマーク等していただけると幸いです(トラブル発生時も以下のURLからであれば個別のページに飛べる設定にしています)。


お知らせ

[2021年2月19日]
信用取引残高」の時系列の表の申込日「2021年2月12日」分を「2021年2月6日」と誤った表記をしていました。訂正してお詫び申し上げます。






  • 2021.2.4 「実質金利(米国)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
  • 2021.1.28 「期待インフレ率(BEI・米国)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
  • 2021.1.27 「イールドカーブ(利回り曲線・米国)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
  • 2021.1.26 「S&P500自社株買い指数」の推移とチャートの掲載を開始しました。
  • 2021.1.24 「自社株買い指数(S&P日本500)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
  • 2021.1.22 「裁定取引」のページに裁定売残の見方と使い方の解説を追加しました。
  • 2021.1.22 「ドル建て日経平均」「ユーロ建て日経平均」のページに計算方法の解説を追加しました。
  • 2021.1.21 「騰落レシオ(東証二部)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
  • 2021.1.18 「S&P500バリュー指数(S&Pバリュー株指数)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    S&P500のうち、バリュー株(割安株)を対象にした指数。米国の大型バリュー株の動向がわかります。
  • 2021.1.15 「S&P500グロース指数(S&Pグロース株指数)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    S&P500のうち、グロース株(成長株・今後の成長が期待される株)を対象にした指数。米国の大型グロース株の動向がわかります。
  • 2021.1.10 「CAPEレシオ(シラーPER)」のページに解説を追加しました。
    CAPEレシオ(シラーPER)のページに、過去に暴落・急落の前兆を示してきた歴史やFRBのバランスシートとの相関性についての解説を追加しました。
  • 2021.1.5 「騰落レシオ(ジャスダック・JASDAQ)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
  • 2021.1.3 「騰落レシオ(マザーズ)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    マザーズの騰落レシオです。しばらくの間(1か月程度)、2020年のチャートに2021年分も引き続き掲載されていきますので、チャートを見る際は注意してください。
  • 2020.12.22 「WEI(週次経済活動指数)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    週次のデータから米国経済の状況をリアルタイムで把握するため指数で、FRBも注目していることで注目度が上がっている指数です。月次のデータを基にしたGDPナウよりタイムリーで、その時点でのGDP成長率(前年比)を示唆する指数となっています。
  • 2020.12.22 「SQ値」のページを更新しました。
    SQ値のページに「メジャーSQの週はなぜ相場が荒れるのか」の解説を追加しました。一例を挙げて紹介していますので参考にしてください。
  • 2020.12.18 「LQD(iシェアーズiBoxx米ドル建て投資適格社債ETF)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    投資適格とされる格付けBBB以上を獲得している社債2300銘柄以上で構成されている債券ETF「LQD」。つまり、優良社債ばかりのETFです。社債のETFでは最も巨大で最も流動性があり、FRBも購入しています。ただし、国債ではなく社債ですのでボラティリティが高くなる場合もあります。その解説も記載していますので参考にしてください。
  • 2020.12.14 「バフェット指標(バフェット指数)ー日本株」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    これまで米国株のバフェット指標は「バフェット指標(バフェット指数)」のページで掲載していましたが、日本株のバフェット指標の掲載を開始しました。過去平均の水準や過去の天井・底の解説も記載、毎営業日ごとのバフェット指標も掲載していますので参考にしてください。
  • 2020.12.1 「ドルインデックス(ドル指数)の投機筋ポジション」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    最も影響力のあるICE US FUTURES(インターコンチネンタル取引所)のドルインデックス先物の大口投機筋のポジションです。買い越し・売り越しのピークがドルの反発・反落のポイントとなりやすい傾向がありますので、見方の解説を読んでポジション動向をチェックしてください。
  • 2020.11.30 「ST倍率」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    米国を代表する株価指数「S&P500」と日本を代表する株価指数「TOPIX」を比較し、どちらが現在優位かを示した指標。非製造業が強い相場なのか、製造業が強い相場なのかも見ることができるので、投資家がどの分野を中心に買い向かっているのかもつかむことができます。
  • 2020.11.27 「MEI指数」の推移の掲載を開始しました。
    スマホのGPSデータから人々の移動履歴を指数化した指数です。経済活動の活発さを即時的に捉えている指数ですので、経済活動のの回復・鈍化を見ることができます。
  • 2020.11.26 「原油先物の投機筋・実需筋ポジション(WTI原油・NY原油)」の推移の掲載を開始しました。
    原油の先物市場は、実需筋の売りに対して投機筋が買い向かうことで成立しています。原油先物の投機筋ポジション・実需筋ポジションを見る場合、その前提を知っておかなければ間違った分析をしてしまいますので、リンク先のページの原油先物の解説をしっかり読んで原油先物の投機筋ポジション・実需筋ポジションのデータを見るようにしてください。
  • 2020.11.24 東証一部・東証二部・マザーズ・ジャスダックのEPSの推移とチャートの掲載を開始しました。東証一部・東証二部・マザーズ・ジャスダックの各市場の会社数の推移の掲載もしています。
    EPS(東証一部・東証二部)と会社数
    EPS(マザーズ・ジャスダック)と会社数
  • 2020.11.21 東証一部・東証二部・マザーズ・ジャスダックのPERとPBRの推移とチャートの掲載を開始しました。
    PER(東証一部・東証二部)
    PER(マザーズ・ジャスダック)
    PBR(東証一部・東証二部)
    PBR(マザーズ・ジャスダック)
  • 2020.10.16 PERがマイナスになった場合や異常値、「n.a.」の意味などの解説を以下のページに追加しました。
    日経平均のPER・EPS・PBR・配当利回り
    PER(NYダウ・ダウ輸送株平均・ダウ公共株15種平均)
    PER(ナスダック100・S&P500・ラッセル2000)
  • 2020.9.14 「EPS(ナスダック100・S&P500・ラッセル2000)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
  • 2020.9.14 「EPS(NYダウ・ダウ輸送株平均・ダウ公共株15種平均)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    EPSは企業の収益の増減を示しています。株価が割高か割安かを判断する指標である「PER(株価収益率)」の算出にも使われているので注目度が高いです。実績EPSと予想EPSの推移を掲載しており、それぞれの見方や使い方の解説も記載していますので参考にしてください。また、近日中にナスダック100・S&P500・ラッセル2000もEPSの推移の掲載も開始します。
  • 2020.8.31 「株式益利回り(ナスダック100・S&P500・ラッセル2000) 」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    お知らせしていたナスダック100、S&P500、ラッセル2000の株式益利回りです。過去分も順次アップしていきます。
  • 2020.8.28 「株式益利回り(NYダウ・ダウ輸送株平均・ダウ公共株15種平均)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    株価に対して1株あたり純利益がどれくらいかを示したのが株式益利回りです。バリュエーション指標で、PERは解釈が難しい面がありますが、株式益利回りは企業の利益を投資リターンの源泉と解釈した場合の期待投資利回りと考えられています。通常、株式益利回りは長期金利と比較して見るのが一般的で、それを示したのが先日掲載を開始したイールドスプレッドです。今回はNYダウ・ダウ輸送株平均・ダウ公共株15種平均の株式益利回りで、後日、ナスダック100、S&P500、ラッセル2000の株式益利回りの推移の掲載も開始する予定です。過去分も順次アップしていきます。
  • 2020.8.25 「イールドスプレッド(S&P500と長期金利)」の推移とチャートの掲載を開始しました。
    イールドスプレッド(米国のS&P500の株式益利回りと長期金利の差)は、株式と国債を比較して割高・割安を見るバリュエーション指標です。見方や水準・目安の解説も掲載していますので参考にしてください。トレーダーやファンドがよく用いている指標で、過去リーマンショックやチャイナショック(中国株の大暴落:中国株のバブルが引き金となった株価の大暴落)、コロナショックの時も同様の動き方をしていましたし、過去20年、水準や目安の傾向が綺麗に出ており、その解説も掲載していますので参考にしてください。





毎営業日の更新でない指標の更新情報をお知らせします(日本時間で表記)。 毎営業日更新のデータは、お知らせなく各ページで更新しています。


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