[お知らせ] 景況感のピークアウト後、株価は上昇する?下落する?

米国株の騰落レシオの掲載を開始

追加指標
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ページ紹介

当サイト「株式マーケットデータ」の以下のページで、米国(アメリカ)のNYダウ・ナスダック(NASDAQ)、S&P500の騰落レシオの掲載を開始しました。

騰落レシオ(NYダウ)
NYダウ(ニューヨーク)の騰落レシオのチャートと時系列です(速報)。5日・20日・25日・50日騰落レシオの騰落レシオを掲載していますので、短期・中期・長期の騰落レシオを比較して見ることができます。
騰落レシオ(ナスダック)
米国のナスダック(NASDAQ)が過熱しているかを測る騰落レシオのチャートと時系列です(速報)。ナスダック構成銘柄の値上がり銘柄数・値下がり銘柄から算出。ナスダック総合指数との比較チャートを掲載していますので株価と比較して見ることができます。
騰落レシオ(ナスダック)
米国のナスダック(NASDAQ)が過熱しているかを測る騰落レシオのチャートと時系列です(速報)。ナスダック構成銘柄の値上がり銘柄数・値下がり銘柄から算出。ナスダック総合指数との比較チャートを掲載していますので株価と比較して見ることができます。

これら各ページは、

メニュー米国市場

米国株の騰落レシオ

メニューの「米国市場」のページ内にある「指標(米国)」の欄にあります。

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NYダウ・ナスダック・S&P500の騰落レシオについて

今回掲載を開始したNYダウ、ナスダック(NASDAQ)、S&P500の騰落レシオは、それぞれ5日騰落レシオ・20日騰落レシオ・25日騰落レシオ・50日騰落レシオを掲載しています。

「騰落レシオ(S&P500)」のページでその旨を記載しましたが、通常、日本では騰落レシオは25日騰落レシオを見ることが多く、当サイト「株式マーケットデータ」で掲載している東証一部・東証二部・マザーズ・ジャスダックの騰落レシオも25日騰落レシオを掲載ていますが、海外投資家は25日はほとんど見ず、20日を使うのが基本ですので、20日騰落レシオを中心に見られるのがいいと思います。25日はいらないと筆者は思いましたが、一応載せておいた方がいいかなと思いましたので、25日も掲載しておきました。また、騰落レシオは短期と中長期のゴールデンクロスやデッドクロスも意識されますので、5日と海外投資家が見る50日も掲載しておきましたので、是非ご利用ください。それぞれ対応する株価指数もチャートに表示させておきましたので、株価と騰落レシオを比較して相場判断に役立てていただければと思います。

ナスダックの騰落レシオについては、ナスダック100の騰落レシオにしてもよかったのですが、銘柄数の少ない株価指数の騰落レシオはあまり使えませんのでナスダックにしました。銘柄数の少ない騰落レシオはどんな感じかというのは、今回掲載を開始した「騰落レシオ(NYダウ)」を見てもらえればわかりやすいです。NYダウは30銘柄と極端に少ないですから、こういう感じの騰落レシオになります。

NYダウ、ナスダック(NASDAQ)、S&P500の騰落レシオを見れるサイトがないと思いますので是非皆様にもご利用いただけたらと思います。

さて、当サイト「株式マーケットデータ」の各ページの上部には、以下の画像の赤で囲った箇所にフォロー欄がありますので、よかったらご利用されているSNSでフォローしていただけると幸いです。

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