[お知らせ] 「銀価格(NY銀/銀先物COMEX)」の掲載を開始しました
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指標(日本)

日経平均株価のper・eps・pbr・配当利回り
日経平均株価のPER・EPS・PBR・配当利回り
日経平均株価が割安か割高かのバリュエーションを計る指標の一覧です。PERは、昨今何倍から何倍の間で推移しているかの傾向をを見て割安・割高の判断をする指標です。EPSは、断続的に上昇していれば株価上昇要因。ただし資産売却が多い局面でも上がるので注意が必要です。PBRは、1倍以下であれば割安を示しますが、リーマンショック時に0.8倍まで下がったことがあります。日本は配当利回りが世界的に見て低いので魅力
日経平均株価の株式益利回り
日経平均株価の株式益利回り
日経平均株価の株式益利回り(益利回り)です。株式益利回りは期待投資利回りですので、日経平均株価の割高・割安が判断できます。
日米益利回り差(日本株と米国株の株式益利回りの差)
日米益利回り差(日本株と米国株の株式益利回りの差)
日本株(日経平均株価)と米国株(S&P500)の株式益利回りの差です。日本株と米国株の相対的な割高・割安を測る指標です。日米益利回り差はドル円との連動性もあるため、為替予測の補完指標としても有用です。米国10年国債利回り(長期金利)との比較チャートも掲載。
プライム市場とスタンダード市場とグロース市場のper
PER(プライム・スタンダード・グロース)
JPX(日本取引所グループ)が発表しているプライム市場・スタンダード市場・グロース市場のPER(株価収益率)の推移です。
topix(トピックス)のper
PER(TOPIX・トピックス)
JPX(日本取引所グループ)が発表しているTOPIX(東証一部・総合)のPER(株価収益率)の推移です。
プライム市場指数とスタンダード市場指数とグロース市場指数のeps
EPS(プライム・スタンダード・グロース)
JPX(日本取引所グループ)が発表しているプライム市場・スタンダード市場・グロース市場のEPS(1株当たり利益)の推移です。
topix(トピックス)のeps
EPS(TOPIX・トピックス)
JPX(日本取引所グループ)が発表しているTOPIX(東証一部・総合)のEPS(1株当たり利益)の推移です。
プライム市場指数とスタンダード市場指数とグロース市場指数のpbr
PBR(プライム・スタンダード・グロース)
JPX(日本取引所グループ)が発表しているプライム市場・スタンダード市場・グロース市場のPBR(株価純資産倍率)の推移です。
topix(トピックス)のpbr
PBR(TOPIX・トピックス)
JPX(日本取引所グループ)が発表しているTOPIX(東証一部・総合)のPBR(株価純資産倍率)の推移です。
プライム市場とスタンダード市場とグロース市場のroe
ROE(プライム・スタンダード・グロース)
プライム市場・スタンダード市場・グロース市場のROE(自己資本利益率)の推移です。
topixのroe(自己資本利益率)
ROE(TOPIX・トピックス)
TOPIX(東証一部)のROE(自己資本利益率)の推移です。
日経平均株価のroe(自己資本利益率)
ROE(日経平均株価・日本)
日経平均のROE(自己資本利益率)の推移です。
プライム市場とスタンダード市場とグロース市場のroa(総資産利益率)
ROA(プライム・スタンダード・グロース)
プライム市場・スタンダード市場・グロース市場のROA(総資産利益率)の推移です。
topixのroa(総資産経常利益率)
ROA(TOPIX・トピックス)
TOPIX(東証一部)のROA(総資産利益率)の推移です。
プライム市場とスタンダード市場とグロース市場の自己資本比率
自己資本比率(プライム・スタンダード・グロース)
プライム市場・スタンダード市場・グロース市場の自己資本比率の推移です。
TOPIX(トピックス)の自己資本比率
自己資本比率(TOPIX・トピックス)
TOPIX(東証一部)の自己資本比率の推移です。
配当性向(プライム市場・スタンダード市場・グロース市場)
配当性向(プライム・スタンダード・グロース)
プライム市場・スタンダード市場・グロース市場の配当性向の推移です。
配当性向(topix・トピックス)
配当性向(TOPIX・トピックス)
TOPIX(東証一部)の配当性向の推移です。
日本のプライム市場とスタンダード市場とグロース市場のDOE(純資産配当率・株主資本配当率・自己資本配当率)
DOE(プライム・スタンダード・グロース)
プライム市場・スタンダード市場・グロース市場のDOE(純資産配当率・株主資本配当率・自己資本配当率)の推移です。
topixのdoe(純資産配当率・自己資本配当率)
DOE(TOPIX・トピックス)
TOPIX(東証一部)のDOE(純資産配当率・株主資本配当率・自己資本配当率)の推移です。
売買代金(プライム・スタンダード・グロース)
売買代金(プライム・スタンダード・グロース・日経平均)
売買代金は、市場で売買が成立した金額です。市場のエネルギーを測ることができる指標です。
売買高(出来高)プライム・スタンダード・グロース
売買高・出来高(プライム・スタンダード・グロース)
売買高(出来高)は、市場で売買が成立した量(株数)です。売買代金とともに市場のエネルギーを測ることができる指標です。
時価総額
時価総額(プライム・スタンダード・グロース・日経平均)
時価総額は企業価値を評価する指標です。プライム・スタンダード・グロース・東証一部の時価総額を掲載しています。
日本のバフェット指標(バフェット指数)
バフェット指標(バフェット指数)日本
著名投資家ウォーレン・バフェット氏が注目しているバフェット指標の日本株版です。マーケットの過熱感を示す指標です。
プライム市場(topix)の騰落レシオ
騰落レシオ(プライム)
市場で最も注目されるプライム市場の騰落レシオです。プライム市場は、前市場区分では「東証一部」に相当する市場です。騰落レシオは底値圏では一致指標となりやすいですが、高値圏では先行しやすい指標と見るのが一般的です。過去の東証一部の騰落レシオのデータも保存用に掲載しています。
スタンダード市場の騰落レシオ
騰落レシオ(スタンダード)
スタンダード市場の騰落レシオです。スタンダード市場は、前市場区分では「ジャスダック」銘柄のウェイトが大きい中堅企業向けの市場です。過去のジャスダックと東証二部の騰落レシオのデータも保存用に掲載しています。
グロース市場の騰落レシオ
騰落レシオ(グロース)
グロース市場の騰落レシオです。グロース市場は、前市場区分では「マザーズ」と「ジャスダック(グロース)」に相当する市場です。過去のマザーズ市場の騰落レシオも保存用に掲載しています。
日経平均株価の騰落レシオ
騰落レシオ(日経平均株価)
日経平均株価の騰落レシオです。株価と騰落レシオが連動・乖離している場合の解説や、需給の変化の説明も掲載していますので参考にしてください。
投資部門別売買状況と投資部門別取引状況の先物と現物
投資部門別売買状況(現物と先物)
投資家別の売買状況です。現物と先物と現物+先物の合計の推移を掲載。現在どの投資家が買い向かっているのか、売り向かっているのかがわかる需給指標です。市場のリード役を探る上で有効となりやすい指標です。
海外投資家の日経平均先物(日経225先物)とTOPIX先物のポジション
先物ポジション(海外投資家)
海外投資家の日経平均先物(日経225先物)とTOPIX先物のポジションを掲載。日経平均先物やTOPIX先物は、海外投資家の取引が圧倒的・支配的に多く影響力がとても大きいため注目度が非常に高いです。もちろん原資産である日経平均株価やTOPIXへの影響も大!
信用買い残と信用売り残(信用評価損益率と信用倍率と信用買い残比率)
信用取引残高(信用買残・信用売残・信用評価損益率・信用倍率・信用買残比率)
信用取引状況を示した指標一覧です。需給指標で、将来の買い圧力・売り圧力、相場の天井や底を計る指標として注目度が高いです。
空売り比率(東証・日経平均株価)
空売り比率(東証全体・業種別全33業種|日本)
市場で最も注目度が高い東証全体の空売り比率と、全33業種の業種別の空売り比率を掲載しています。
日本のプットコールレシオ
プットコールレシオ(日経平均とTOPIX/日本)
相場に弱気な投資家が増えれば上昇、強気な投資家が増えれば低下する指標です。オプションの需給バランスを見る指標で、相場のメドや過熱感、トレンドの転換を計る際に使われる指標です。
仮需比率
仮需比率
仮需とは、短期的な値上がりを見込んだ投機目的の信用取引や裁定取引の買い需要です。仮需比率を見れば、現在は仮需主導の相場か実需主導の相場かがわかります。仮需のわかりやすい解説や裁定解消売りが出やすい水準、仮需比率の見方から仕込み時はどこがベストかの解説も記載しています。
日経平均株価の移動平均線
移動平均線(日経平均株価)
一定期間のフェアバリューを示す移動平均線。5日・10日・25日・75日・100日・200日移動平均線を掲載。
移動平均乖離率(日経平均株価)
移動平均乖離率(日経平均株価)
通常、日経平均株価は移動平均乖離率±5%で推移しやすい傾向があります。変動が大きい時で±7%あたりでおさまり、±10%は行き過ぎの傾向があります(個別銘柄の場合は水準が異なります)。
年初来高値更新銘柄数と年初来安値更新銘柄数
年初来高値更新銘柄数・年初来安値更新銘柄数
年初来高値更新銘柄数と年初来安値更新銘柄数を見れば「相場の本質的な動き」や「市場の内部の健康状態」もわかります。強気シグナル・弱気シグナル、トレンドの持続性と終焉、相場の転換点も発してくれる指標で、他指標と併用することで売買タイミングの判断にも有用です。